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2006年08月11日(金)
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2006年08月10日(木)
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2006年08月09日(水)
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http://magoplus.magono-te.com/
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記事一覧:3件中:1 件目 〜 3 件目を表示
2007年09月19日(水)輸入条件に合わない可能性 米国産牛で調査会指摘
 輸入が再開された米国産牛肉について「生後20カ月以下」と限定した輸入条件に合わない牛肉が持ち込まれる可能性のあることが10日、食品安全委員会プリオン専門調査会で指摘された。
 問題になったのは、メキシコ生まれの牛が米国に輸入され、飼育後に食肉処理されたケース。日本に輸入される際は「米国産」として扱われる。
 農水省によると、米国生まれの牛は、出生記録または肉の熟成度で20カ月以下かどうかが判断されている。しかしメキシコ生まれの牛は出生記録の有無も不明で、熟成度で判断されているとみられる。
 この日の審議で吉川泰弘座長は「(プリオン専門調査会は)米国生まれの牛については(熟成度で判断できると)評価したが、メキシコ生まれの牛にも適用できるとする根拠はない」と指摘。米食肉施設に対しメキシコ生まれの牛の輸出計画があるかどうか確認するよう農水省に求めた。
2007年09月18日(火)<ネットバンク>犯罪手口が巧妙・悪質化 安全対策が重要に
 日銀リポートによると、サイバー犯罪の手口は、パソコンにウイルスを送りつけ、暗証番号などの入力情報を盗み出す「スパイウエア」を用いるものが多い。さらに、偽のウェブサイトに利用者をおびき寄せて個人情報を入手する「フィッシング」がより巧妙になった「スピアフィッシング」も登場。モリなどを使って魚を突く意味から転じ、特定個人を狙い、上司や取引先になりすましてメールなどで暗証番号などを聞き出す手口だ。

 米国で「悪魔の双子」と呼ばれる手口は、不正な無線LAN(域内情報通信網)のアクセスポイントを設け、知らずにこの無線LANを利用した人の個人情報を盗み出すこと。「トロイの木馬」と呼ばれる不正プログラムは、外部から勝手にパソコンを操作するため、パソコンの「ハイジャック」とも呼ばれる。

 全国銀行協会の調査では、昨年度のネットバンキングの被害状況は37件と、偽造キャッシュカード(552件)に比べ被害は少ない。しかし、「手口はどんどん巧妙化しつつあり、将来どんな脅威にさらされるか予想することも難しくなっている」(日銀リポート)。

 ネットバンキングでの被害は預金者保護法では銀行の補償対象外となるため、これまで以上にセキュリティー対策の重要性が高まっている。
2007年05月18日(金)<英航空機テロ未遂>国際社会への脅威、改めて見せつける
 英国で10日、旅客機の同時爆破テロ未遂事件が摘発され、ロンドンのヒースロー国際空港は大混乱に陥った。事件の全容は未解明だが、国際社会がテロの脅威にさらされている現実を改めて見せつけたといえる。推測される犯人像や、テロ取り締まりの現状、バカンスシーズンを直撃した今回の事件の市民への影響を探った。【ロンドン小松浩、藤好陽太郎】

 今回のテロ計画の容疑者グループの全容は明らかになっていないが、米国のチャートフ国土安全保障長官が指摘したように、国際テロ組織アルカイダが関与したとの見方が出ている。特に20人を超える規模の容疑者など犯行計画の大掛かりさが事実とすれば、長い時間をかけて準備されていた可能性がある。

 アルカイダとのかかわりが指摘されるテロ未遂事件は、01年9月の米同時多発テロ後、何度かあった。欧州から米国へ向かう旅客機の爆破を計画したとして同年12月に英国人容疑者2人を逮捕▽今年2月にブッシュ米大統領が米西海岸への「テロ攻撃」阻止と発表--などだ。

 一方、昨年7月のロンドン同時爆破テロのように、英国生まれのイスラム系の若者がイラク戦争で反英米意識を強め、独自に犯行計画を練っていたとも考えられる。特に英国から米国に向かう航空機が標的になったとみられることから、米英の外交姿勢への不満が動機になった公算は大きい。

 イラクやアフガニスタン情勢の泥沼化、イスラエルによるレバノン攻撃強化など最近の中東情勢を巡る米英批判はむしろ強まっており、テロの脅威が今後、さらに高まることも予想される。

 英国ではアルカイダなどに影響されてテロを実行する可能性がある人物が「潜在的に1200人はいる」(キングズカレッジ防衛研究センターのピーター・ニューマン所長)と言われる。昨年のロンドン・テロ以降、同じようなテロが少なくとも3件未然に阻止されたと警察当局は語る。